ハニートースト

2007年04月02日

【ト】アカシアはちみつのハニートースト@CAFFÈ SOLARE(京都駅店)(京都府京都市)

京都駅ビルの地下、伊勢丹の入口のすぐ横にあるカフェに
おいしそうなトーストを発見。
どうやらプロントと同じところが経営しているらしい。

アカシアはちみつのハニートースト
アカシアはちみつのハニートースト 350円
・厚さ : 7.5cm
・縦 : 8.5cm
・横 : 8.5cm 続きを読む

2007年01月31日

【ト】蜂蜜バタートースト@cafe 山猫軒(京都府京都市)

立命館大学のすぐそばにある、落ち着いたカフェ。
半地下の暗くて落ち着いた雰囲気のこんなお店にもトーストが。


蜂蜜バタートースト 480円(バゲットタイプは530円)
・厚さ : 3cm
・縦 : 11.3cm
・横 : 11.3cm

今回、写真が小さくてすみません。

焼き目がとても綺麗。
全体がきれいなきつね色で、中心部だけ+少しだけ焦げ茶色。
まさに食欲をそそる「トースト色」だと思う。

運ばれてくる際、蜂蜜は別添え。
熱々のトーストに回し掛けて口に運ぶと、
予想よりずいぶんとしっとりしている。

もちろん、よい意味でのしっとり感。
蜂蜜をかけ、それが染み込んだことの影響も強いと思う。
おいしくて甘いトーストだった。
続きを読む

2006年11月02日

【ト】はちみつバタートースト@ZELKOVA 定禅寺通り店(宮城県仙台市)

イートインではない小さなパン屋さんに、トーストが売られていると小耳に挟んだので
わくわくとおでかけ。


はちみつバタートースト 189円
・厚さ : 6.1cm
・縦 : 18.1cm
・横 : 11.4cm

店内に並んだたくさんのパンの中で、ひときわ目を引くのがこのトースト。
なんといっても大きい。
厚さが約6cm、つまり2枚切サイズの耳つき山形パン。

全体がこんがりとトーストされ、
耳の内側をぐるっと一周、それからその内側がさいの目に切り目が入れられている。

実はトングで挟もうとして、思わず落としそうになった。
それほど重い。
見た目から想像するよりもかなり重い。

その重さの理由は食べたときに明らかになった。
切り目の入った真ん中の部分に、限界まではちみつがしみこんでいる。
ほんのり香るバターに、どーんと強いはちみつの香りと味が加わっていて、
めちゃくちゃに甘い。
そしてとってもおいしい。

残念なのは、焼いてから時間が経っているからか、耳部分が結構固くなっていたこと。
かみ切るのにちょっと努力が必要だった。

できればぜひ、焼きたてをいただいてみたい。
続きを読む

2006年06月21日

【ト】厚切りハニートースト@エビアン 東一番町店(宮城県仙台市)

厚切りの甘??いハニートーストがあると聞いたので
早速そのお店まで行ってきた。


厚切りハニートースト 380円
・厚さ : 5.8cm
・縦 : 12cm
・横 : 11.2cm

ほんとに厚切り。
約6cmなので2枚切見当ということになる。

運ばれてきて驚くのがマーガリンの量の多さ。
熱で随分溶けているにもかかわらず、非常に大きな塊がとろけつつも乗っかっている。
パンには四方と底面、あと対角線にに切り込みが入り、
蜂蜜とマーガリンがうまく浸透するようになっている。

ナイフとフォークがついてくるので、中心部分を切ろうとすると、
じゅわっとそのマーガリンと蜂蜜が染み出してくる。

口に運ぶとめちゃくちゃに甘い。
そしてマーガリンがしょっぱい。
ふわふわのパンにめいっぱい2つの味が染み込んで、どうしようもなくおいしい。

6cm近く厚みがあるのに、ほとんど一番下までマーガリン&蜂蜜が染み込んでいた。
いかにすごい量か想像できるだろうか。

周囲のミミ部分もカリカリで香ばしいし、切り目のおかげで味が足らないこともない。
脂っぽいのはちょっと…とか甘いのはあんまり得意じゃない…という人にはダメだろうけど
そうじゃなければ絶対めちゃくちゃにおすすめ。

おいしい……脳のどこかを刺激されてる感じがしてどうにもたまらない。
甘味と油脂は、食欲についての脳のコントロールが効かなくなると聞いたことがある。
きっと本能に訴えかけてるんだ……と感じるおいしさ。

端っこが焦げていたのが残念。
ただ、苦くなるほど焦げていたわけでもなく、
本体のあまりのおいしさにほとんど気にならなかった。

問題点は食べにくいこと。
ナイフが小さくて刃がついていないタイプなので、正直切れない。
せっかくのふわふわパンを押し切ってつぶすようにしか切れない。
もしくはフォークでむしり取って食べる羽目に。
ギザギザのついたナイフがでてくると嬉しいんだけど。

あとはおいしさを楽しみつつ、温かいうちにたべきるのが吉。
甘い物好きならぜひどうぞ。

*ちなみに、+70円でマーガリンをバニラアイスに変更可能。
続きを読む

2006年01月25日

【ト】ハチミツトースト@chaku chaku(京都府京都市)

ハチミツトースト
・厚さ : 2.4cm
・縦 : 12cm
・横 : 10.5cm



バタートーストと同じく少しミニサイズのトースト。
これまたバタートーストと同じく
湿気で非常にべちゃっとしていた。

耳は湿気てはおらず、少しだけぱりっとしていた。
多めのバターのうえに、これでもかというほどたくさんのハチミツ。
甘い物好きにはたまらないと思う。
手に垂れてくるけど…。

トーストというよりお菓子感覚で食べられる。
続きを読む

2005年12月08日

【ト】七穀バターのハニートースト@Die Güte(京都府京都市)


七穀バターのハニートースト 504円
厚さ4.6cm、縦4cm、横3.5cmの小さなトーストが9切れなので
一応繋がっているものとして換算すると、多分……↓
・厚さ : 4.6cm
・縦 : 12cm
・横 : 10.5cm

もうトーストといっていいのか悩むほどおしゃれな仕上がり。

焼いたした分厚い食パンが立方体に切られて
積み上げるように盛られ、上にはバニラアイスクリームが乗っている。

「七穀バターの」との名前通り
表面には茶色のペーストがしっかり目に塗られている。
バターという感じはあまりしなくて
きなこの味と食感を非常に強く感じた。
「きなこペースト」(存在するのか知らないけど)みたい。
アイスクリームとの兼ね合いか、七穀バターに甘味はない。

カリカリの耳部分は歯ごたえが楽しいし
七穀バターは香ばしくておいしい。
ただ、忙しい時間に行ったためか少々冷めすぎ。
アイスがじわーっと溶けるくらいの方が
見た目にも味にも嬉しいなあ。
でもここのパンはさめてもおいしい。

個人的には切ってから焼いた方がカリカリ感が増すかな?
と思うんだけど、デメリットもあるのかも。

※このメニューは期間限定
続きを読む

2005年12月04日

【ト】ハニートースト@Die Güte(京都府京都市)


ハニートースト 504円
・厚さ : 6cm
・縦 : 12cm
・横 : 12cm

角食パン半斤をまるまるハニートーストにしたもの。
周囲の耳を残して、内側は18個の小さな立方体に切られて
耳の中に綺麗に盛られている。
上に四角いバターが乗って、小皿にハチミツが添えられている。

ちなみにお皿に接している下の面には耳はない。
つまり耳は筒状。

パンはくどさを感じさせない適度なモチモチ感があって
耳はいい感じにパリパリでおいしい。

ただ、丸ごと焼いてから中身を切っているのだろうけど
だいぶ冷めてしまっていて、上に乗っているバターが全く溶けない。
フォークで無理やり伸ばそうとしたけど、パンが潰れそうになってしまう。
パン自体は冷めてもおいしい。

やっぱりとろりと溶けたバターの上にはちみつをかけたいなあ。
そこだけが残念。
続きを読む

2005年10月27日

【ト】ハニートースト@ボンディア 西大津店(滋賀県大津市)


ハニートースト 735円
・厚さ : 5.5cm
・縦 : 12cm
・横 : 25.5cm

超特大のハニートースト。
角型食パン1本(2斤)を、水平方向に半分に切ったと思われる。
(魚だと二枚おろしになるのかな)

だから、サイドはもちろんぐるりと耳だし、
写真では見えない底の部分も全て耳。
変な表現だけど、耳でできた船にパンの白い部分が乗っている感じ。

どちらかというと水分の多めな、キメ細かめのパン。

サクサクにトーストした上から、かなりたっぷりのハチミツがかかり
その上にバターが2切れ置いてある。
パンの白い本体部分にはさいの目に切込みが入っているが、
底部分はくっついているのでフォークで剥がして食べる。

かなりの量のハチミツがかかっており、
さらに時間をかけて食べていても、べちゃっとしない。
ちゃんとサクサク感が最後まで残っていた。
滅茶苦茶に甘いけどかなりおいしい。

残念なのは、工程の一番最後に冷えたバターを置いたのか、
バターが全く溶けておらず、
フォークで塗り広げようにも結構苦労したこと。
とろっと溶けていれば最高なのに。

耳が大好きなので、最後に耳ばかり食べているときはとても幸せ。
パンを1袋食べている計算になるので、ボリュームは結構ある。
2人で食べておなかいっぱい。

あと別添えでソフトクリームがついてくる。
上にのせて食べても、パンと交互に食べてもOK。
続きを読む

リスト
検索
Categories
最近のエントリー
最近のコメント
アーカイブ